ゆめ芝居 それがしの申しますことひと通り・・・

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リクルートメイクのセミナー

■面接官に好印象を与えるリクルートメイク術
  ~元気の出るメイクで120%の自分を引き出そう!~

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人事担当としてたくさんの女性を面接してきたLBA学長がお薦めする、リクルートメイク術のセミナーです。REIKO KAZKI 出身のプロ・メイクインストラクターが、するだけで元気の出るメイク術を伝授します。

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就職活動が始まって、面接が不安になっていませんか。
メイクは第一印象を左右します。リクルートシーンでのメイクは、違和感を持たれてはダメ。でもその中で自分の魅力をしっかりアピールして、好印象を与えるのがポイントです。
メイクって日々のものだからこそ、微妙な違いを出すテクニックは知らないもの。
でも、若い肌を美しく見せ、しっかり輝かせるメイク術が、実はあるんです。

それに、メイクは外側だけのものではありません。
ちゃんとメイクできれば、ここ一番の自信と元気が、内側からわいてきます。
就活を乗り切るには、そんな底力だって必要ですよね。

元気の出るメイク術を身につけて、120%の自分をアピールしましょう。
お誘いあわせご参加ください。 
 ※化粧品・用具の宣伝や販売はいたしません。


【主な内容】
血流マッサージで素顔の美しさをアップしよう
健康的な肌作りこそ
眉・アイメイクで意欲をアピール
口元で清潔感を見せるには

 ※ご自分のメイク道具をお持ちください。

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・ スケジュール
・ 3,000円(税込) 当日会場で
・ LBA研修室(東京 四谷)
・ 16名(先着順)
・お申し込みはこちらから 

◆講 師   

朱 小清 (シュ・シャオチン)  清新メイクアップ代表
1998年上海から来日。
十代の頃から元気になれるメイクアップ技法に強い関心を抱き、専門スクールなどで知識・技術を習得。
2005年REIKO KAZKI フェイスプランナー養成コース卒。
プロ・メイクインストラクターとして、若い人から年配の人まで、メイクアドバイスの実績を積む。
信条「メイクはあなたを元気にする」「メイクで、あなたももっと自分に自信が持てる」
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by 50TEMPEST | 2007-12-31 23:55 | 仕事の記録

ギャル曽根ちゃん

飽食の時代のシンボルだなあ。
でも、あれだけバクバク食べて、消化できる胃袋はたいしたもんです。
あそこまで食べると、いっそ気持ちがいい。

落語に「蛇含草」という噺があります。
大食いの噺ですが、大阪では餅を、東京では蕎麦を食べます。
ですから東京では「そば清」と言います。

大食いの男が、賭けをしてたくさん食べて、さすがに動けなくなります。
思い出したのが蛇含草。大蛇が人間を飲んで動けなくなったとき、なめるという薬草です。

つまりは消化薬だろうというわけで、隠れてこれをなめたところ、実は人間を溶かす薬だったので、見つけられたときには、人間がきれいに溶けて餅が甚平を着て座っていたという、ちょっとシュールな噺です。

彼女を見るたび、この噺を思い出します。
さすがの彼女も限度を超え、隠れて蛇含草をペロペロ。
カメラがパッと切り替わると、寿司がキャミソールを着て座ってた、なんて…。

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2007年も楽しく書き続けました。
来年もまだまだ書きます。

お立ち寄りの皆様、よいお年を御迎えください。
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by 50TEMPEST | 2007-12-30 13:45 | 見て聞いて考えた

人生を考えるフレーム

心理学を生きる上でのフレームに活用するのはいいことだと書きました。
自分もそうしているし、交流分析がその役割を果たしていると思うからです。

つまり、人は何かの枠組みなしには生きにくいのです。
交流分析では、「構造化欲求」と言っています。
それぞれ、何かをモノサシとして世の中を見ているのだと思います。

多いのは、宗教を生きる指標や糧にしている人でしょう。
私は宗教を否定はしませんが、信じきれもしません。
宗教を必要と思う人は宗教を求めればよいと思います。

また、それが何かの思想(かつての共産主義といったように)であってもよい。
私は、どれもピンとこないので、その代わりに心理学をおいているのかもしれません。

そんな考え方は、学生時代、ドイツ語の教材でかじったフォイエルバッハ『キリスト教の本質』の影響のようです。
神は思弁の産物であり、神という概念は、その人が世界観を作り上げる上で必要だから、それを信じるのだ、というようなことを言っていたと思います。

そのような心の営みは、無意識かもしれません。
フォイエルバッハに従えば、ものを見、考えるうえでの枠組の、ヘソの位置に何を置くか、そこに神を置くと枠組を構築しやすい人が神様を信じることになります。
とすれば、当然、仏様を置く人、宇宙の真理を置く人、それぞれであっていいのです。

あの本を読んだ頃は、自分は神に頼らなくても、思想に頼らなくても、生きていけるはずだといきがっていました。
その姿勢は、今でも大きくは変わりません。

しかし、人生のあるとき交流分析に出会って、それが人間と社会の現象をまことによく説明できることがわかり、考えの、ある部分にかなり取り込みました。
交流分析は理論ですから、ヘソに置くというより、枠組そのものの一部ということになるでしょう。

このように、自分にとっての交流分析と、誰かにとっての宗教とは、考え方の枠組を構成するものという意味で、おなじ延長線にあるのだろう、と近頃思っています。


氷山思考31 ・・・どんな言葉をあてるか
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by 50TEMPEST | 2007-12-28 19:30 | 見て聞いて考えた

「武士の一分」の朗読をしました

「隠し剣秋風抄」藤沢周平
最近、この中の「盲目剣谺返し」を朗読しました。
ご存じ、映画「武士の一分」の原作です。

仲間内のクリスマスの会です。
昨年、浅田次郎の「ろくでなしの三太」を読み、好評をいただきました(と、自分では思っています)。
今年もやりますと言ったところ、また泣けるやつがいいとのリクエストをいただいたのです。

正直、困りました。
実は軽いもので、逃げようと思っていたからです。
あれこれ、ネタさがしをすることになりました。
クリスマスにからんで、かつしっとりした、短い話がベストなのですが、そう急には見つかりません。

期日は容赦なく近づいてきます。
あれこれと迷った末に、ひらめいたのがこれでした。
これなら泣けます(クリスマスちなみは、あきらめる)。
私は落語をやっていたので、時代劇は好きです。
その日を限りに退会する人生の大先輩があり、彼の好みとしても剣術の話はいいでしょう。

ただし短編とはいえ、ちょっと余興に読むには長すぎる。
後ろのほうだけ、意味がつながる程度の量にしぼりました。
説明部分などもカットし、約20分になりました。

自分自身で選んだストーリーを、あらたに自分で作りこんで読んだのは初めてです。
セリフの言い方、間のとり方、などなど。
これはいい経験でした。
練習していて、ウルウルしてしまうのに困りました。
師匠にも直してもらいました(ビシバシと的確な指摘が…)。

練習不足で、当日の出来としてはキズだらけ。
でも、最後のあたりは、シンとして聞いてもらえました。
飲み食いをしながら、そうしてもらえただけで、自分としては上出来です。
「映画と朗読が二重写しになって、感激しました」
お世辞でもうれしいコメントですが、実は、そこもこちらのねらいのひとつ。

結末の情感が好きです(読んだことのない方は、ぜひどうぞ)。
自分の持ちネタにできそうな気がしています。
やってみて思いつく工夫などもありました。
またやる機会があれば、今度が本番のようなものかな。

聞かせてあげたい気持ちとお話とがあれば、さあ朗読のスタートです。
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by 50TEMPEST | 2007-12-27 12:29 | 朗読

受けとめ方で

デパートにお勤めのAさんから聞いた話です。

彼の会社では、ある年代になると他社に出向の声がかかります。
そして声がかかった方たちは、一様に「なぜ自分なのだ?」と憤慨するのだそうです。

ところが一方で、デパートというところは、10時から夜9時までの勤務です。
9時~5時勤務という仕事にあこがれているところがあって、出向後は、身体が楽でよいと喜ばれることが多いのだそうです。

なるほど、事実はひとつであっても、どの面にピントを当てて見るかで、見方は変わってくるものですね。

これが、キャリアというものの本質ですね。
一流デパートのしかるべき職位は、外的なキャリアとしては、より望ましいことではあります。
しかし、内的なキャリアとしては、移った先の仕事が必ずしも価値の低いものではないわけです。

たとえ、ヤ○○屋さんだって、一般人の目から見ると、狭い生き方のように思いますが、当人の目からは、肩で風を切って広く生きているのでしょう。
例として適切かどうかわかりませんが、生き方に自分なりの意義をしっかり見出せているなら、それはそれで価値があるということですね。
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by 50TEMPEST | 2007-12-26 07:24 | 見て聞いて考えた

風の丘の「ウェルテル」聴いてきました

■「ウエルテル」 マスネ作  字幕つきハイライト原語上演

  ウェルテル        小山陽二郎
  シャルロット       牧野真由美
  アルベルト        谷 友博
  ソフィー          蒲原史子
  法務官(シャルロット父) 若林勉
  子供達 ジュニアコーラス・フェアリーズ

     ピアニスト 河原忠之   
    演   出 木澤譲  
    舞台美術 鍵井保秀
    字   幕 岡本泰宏

    2007.12月20日【木】 15:30開演   22日【土】 15:00開演 

    会場:はなみわ風の丘HALL 043-273-4217

    主催・会場:はなみがわ風の丘HALL
    制作:小空間オペラTRIADE
    後援:千葉市教育委員会・千葉県・(財)千葉県文化振興財団
        風の丘サポートメンバーシップ
        ご協力:平和交通

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小山陽二郎さんの大熱演。ハイライトとはいえ、2時間半。
来場の女性たちを、うっとりウルウルさせました。

そもそもが、彼がやりたいがために実現した企画です。

日本では珍しい演目。
原語上演としては、日本初演ではないかというのですが。
だとしたら、小さなホールがすごいことをやったと思いませんか。

企画に賛同して、歌手、ピアノ、演出、日本では指折りの実力者が参加しました。
千葉の住宅街の小さな小さなホールにですよ。

海外で見たことのあるお客様が、遠くからわざわざ見に駆けつけました。
受付をお手伝いしていた私に、
「○○劇場で見たんです。それで、ここでやると聞いて、見逃せないと思って・・・」
そんな風に話しかけてくださったのは、一人ではありません。

私も、オペラ全体を見たのは初めてでした。
アルフレード・クラウスという、この役を十八番にした名テノールの記録映像で断片的に見ただけです。

ウェルテルが歌うアリア 「春風よ、なぜ私を目覚めさせるのか」 は、コンサートになら、よく出ます。

2回公演を行って赤字だそうですが、逆に言えば、小さなホールだからこそできた冒険なのかもしれませんね。
実力ある方たちが、めずらしい演目や新しい演出を実験する場というのも、今後この空間が果たす役割のひとつなのかなと思いました。
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by 50TEMPEST | 2007-12-24 07:00 | 歌舞伎,オペラ

レモンのつぶやき 2007.7~2007.12

つぶやき 2007.7~2007.12

私の会社では社内データベースの社員紹介ページがブログ風に使われています。
毎月更新している自分の記事を記録としてここに転載します。

★よろしければ、星印をクリック一発チコンと! ★ 

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2007.12
●最近思うこと
今月は、キャリアカウンセラーの実技試験から始まって、来年への布石、年末挨拶、引合い対応などなど、怒涛のようにすぎました。
さらに郷里の両親が入院という事態も加わって、我ながら、場当たりでしか物を考えられなくなっているなと思います。

気づけば、もう今年も残り少なです。

●今月のお薦め本
「隠し剣秋風抄」藤沢周平

最近、この中の「盲目剣谺返し」を朗読しました。
映画「武士の一分」の原作です。結末の情感が好きです。
自分の持ちネタにできそうな気がしています。

●今月の名言
学ぶ準備ができると、教師が現れる


2007.11
●最近思うこと
今月の前半は、自分のを含め、週に2本ペースでセミナーがありました。
準備やら後始末やら、それに自分の勉強会などもあり、忙しく過ごしました。
23日は、さらに「プレゼンの 地力 養成セミナー」があります。

ありがたいことに、商談もチラホラ。
ただ忙しいときに重なる、これが世の中ですね。

●今月のお薦め本
親の「ぼけ」に気づいたら 斉藤正彦

●今月の名言
「おんにこにこ はらたつまいぞや そわか」  中村天風氏の腹を立てない呪文


2007.10
●最近思うこと
だいたい月初めには書いていたこの記事を、すっかり忘れていました。
10月は一緒に仕事をしていこうという人との話し合いやら、提案書作成やら、自分のセミナーやら、資格取得の試験やら、ほんとうに忙しく始まりました。
気づいたらもう月末が近く。充実しているということですね。

●今月のお薦め図書
話すチカラを作る本 山田ズーニー

山田さんとは、私はけっこう問題意識が近いのです。

●今月の名言
「だいすき」は、1秒で人を幸せにする。  中井俊已さん


2007.9
●最近思うこと
先日の台風には参りました。
あの夜はセミナーが予定されていて、20人以上の方が参加されることになっていたのです。
台風が最悪の進路をとったことを確認して、中止を決定しました。
朝からメールを送るやら、電話連絡をするやらで、ドサクサしました。

さて夜、念のため開始時間まで会場で待機していたら、社員の参加者1名が顔を出しました。
完全に連絡がとれたと思っていたら、灯台もと暗し、彼には連絡漏れでした。

●今月のお薦め図書
成功するのに目標はいらない 平本相武

●今月の名言
自分の感情には、自分で責任をもつのです。  かめおかゆみこさんのメルマガから


2007.8
●最近思うこと
この1年をふりかえると、それまでよりも何とたくさんの人と会ったことだろうと思います。
LBAは、ビジネスというにはまだまだですが、それでも続けていることで「感触」のようなものが明らかに変わってきたことを感じます。
また知恵や手の足りないことについて、求めていると、寄ってきてくれる感じもするのは不思議です。

●今月のお薦め図書
千円札は拾うな  安田佳生

●今月の名言
人生とは結局、時間の使い方   不肖、私の感慨


2007.7
●最近思うこと
6月からのオフタイムセミナー 「できる」人のコミュニケーション術 が好評です。
7月の回は満員御礼になりました。ありがたいことです。

リピーターさんが来てくれるのが特にうれしいです。

セミナー終了後は有志の懇親会で、ビールで一杯となります。これも好評です。
ちょっと前まで、夜のセミナーでは当たり前だったのですが、今は少ないのかもしれません。


●今月のお薦め図書
4年連続トップ営業マン日記 高城幸司

営業スキルの本は時々読みます。
法人営業のやりかたが書いてある本って案外ないのですが、この著者の本は参考になります。


●今月の名言
目の前に
壁があったら
その先に
夢をみる


アントレプレナーセンター福島正伸さんのメルマガから
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by 50TEMPEST | 2007-12-23 07:00 | 他に書いた記事

氷山思考32・・・ていねいなコミュニケーション

まず上がとがった二等辺三角形を描いてください。その、上から1/4ぐらいのところに、底辺と平行に(つまり横に)波線を描いてください。三角形が水面上と水面下に区切られたことになりますね。

朗読をやってきて、近ごろ思うことは、言葉をていねいに受け渡すということの大事さです。
朗読では、発する言葉で、主人公の心理も表現します。
できるものなら、その存在すべてを表現したいのです。

そのとき、自分の日頃の言葉の発し方とは、だいぶ違うことに気づきます。
不器用さに愕然とします。

本来、言葉は内容だけでなく、文脈や感情など、さまざまなものをともなって発せられます。
しかし、互いに聞こえているのは内容だけです。
水面上に見えているものは、意味を中心とした「内容」です。

日常、私たちは忙しさの中で、内容だけをやりとりしようしているように思えます。
そして、水面下に「ともなっている」ものを無意識に切り捨てて、やりとりを、できるだけ小さくしようとしているようにも思えます。

こんなことを思うきっかけが、最近さらにありました。
カウンセリングのトレーニングと、手話のことを聞く機会です。

カウンセリングのトレーニングは相手の話を聴く訓練なのですが、言葉になったものよりも、その水面下にある心を聴く必要があります。
これがとてもむずかしい。
端的に言うと、わかりすぎるのです。水面上の言葉に反応し、わかったつもりになって、先走ってしまうのです。

手話については、視覚だけを使ってどうコミュニケーションするのか、少し知る機会がありました。
シンボリックなサインとともに、表情、身振りなどが添えられます。
伝えようという気持ちと、受け取ろうという気持ちが、限られたメディアでのやりとりを支えていました。

自分のしてきたコミュニケーションをふりかえると、その粗雑さに忸怩たるものがありますね。
やりとりのときの、その水面の線を下げて、ニュアンスをていねいに伝えるようにしていこうと思っています。
また、そうしたトレーニングは今の世に必要だと、思っています。
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by 50TEMPEST | 2007-12-22 10:42 | 氷山思考

声で描く、声を読む

『朗読 声の贈りもの』
 日本語をもっと楽しむために  (松丸春生 著)  から。


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話すとは、声で書くこと(描くこと)。

聞くとは、声を読むこと。

読むとは、文字の奥の<声>を聞くこと。

書くとは、心の<声>を文字で話すこと。

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少し詳しい表現だと、こうなります。


話す、とは、相手の心や頭脳に、必要な濃淡をつけて、声で書く(描く)こと。

聞く、とは、声の表情や、声の情報量を、過不足なく読むこと。

読む、とは、①書かれてある文字のことばのつらなりの奥の<声>を聞くこと。
        ②その<声>の表情や情報量を、可能な限り肉声に写しのせること。

書く、とは、頭脳の中の<声>を聞き、それを整えて、文字に書いていくこと。

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私は、朗読をとおして、深いコミュニケーションに関心を持つようになりました。

なるほど。とてもいい言葉だと思いました。
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by 50TEMPEST | 2007-12-16 23:12 | 朗読

ほんのちから

   ほんのちから


 あのこのよろこび

 このこのいたみ

 じぶんじゃないのに

 よくわかる

 ほんでこころがつよくなる

             ちひろ



       公共広告機構さんの電車中吊り広告

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本は心を広げてくれます。
本は夢をふくらませてくれます。
本は知を伝えてくれます。

本は偉大な発明ですね。
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by 50TEMPEST | 2007-12-14 08:04 | 見て聞いて考えた