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ゆめ芝居 それがしの申しますことひと通り・・・

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ひさしぶりに観劇

今年をふりかえると、歌舞伎系の観劇が少なかったようです。
だから、というわけでもありませんが、立て続けに見てしまいました。

●スーパー喜劇「狸御殿」   新橋演舞場

きぬた姫   藤山 直美
相馬織部   市川 右近
雅楽平    市川 猿弥
藤原春秋   市川 寿猿
九重      市川 春猿
白狐      市川 笑也
一富士    市川 門之助
分福茶釜   小島 慶四郎
お萩      大津 嶺子
平九郎    小島 秀哉
卯月の方   藤間 紫
    *
笑わせて泣かせて、楽しめるという点では最高です。
それにしても藤山直美が大暴れ。もっとも関西でやる時はこんなものでは収まらないのかもしれませんが。芝居の既成概念のようなものをちょっとはずすだけなのですが、きっとアドリブやアクションが毎日違うのでしょう。そんなのに慣れない二十一世紀歌舞伎組が舞台で噴き出してしまって困っているのが、またおかしい。猿弥が出ずっぱりで奮闘。

●通し狂言「天衣紛上野初花 (くもにまごううえののはつはな)」  国立劇場
河竹黙阿弥=作/河竹登志夫=監修

序  幕 上州屋見世先の場
二幕目 吉原大口二階廻し座敷の場
      吉原大口三千歳部屋の場
      吉原田圃根岸道の場
三幕目 松江邸書院の場
      松江邸玄関先の場
大  詰 入谷蕎麦屋の場
      入谷大口寮の場
         浄瑠璃「忍逢春雪解」 清元連中

河内山宗春  松本 幸四郎
片岡直次郎  市川 染五郎
三千歳     中村 時 蔵
金子市之丞  市川 左団次  ほか
    *
幸四郎が出ているときは舞台が締まるのがわかります。染ちゃんと時蔵さんだけのときは、きれいなんだけど、もうひとつ伝わってこない。大口寮の場もちょっと味が薄かった気がします。
松江邸か入谷か、日頃はどちらかしか出ないので、金子市之丞の出てくる演出は初めて見ました。大口寮の場に限って言えば、出てこないほうがいいなと思いました。

三千歳が「別れるなら殺してくれ」とウダウダ言って、直次郎を困らせるのは、交流分析の「心理的ゲーム」かななんて、ふと考えました。

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by 50TEMPEST | 2005-12-29 08:13 | 歌舞伎,オペラ

氷山思考21 ・・・文脈を伝え合う

まず上がとがった二等辺三角形を描いてください。その、上から1/4ぐらいのところに、底辺と平行に(つまり横に)波線を描いてください。三角形が水面上と水面下に区切られたことになりますね。

過去に何を考えていたか簡単にふり返られるのが、ブログのいいところです。昨年の記事を見たら、ちょうど今頃、「ちょこっと伝える」ことの大事さについて書いています。

三角形の水面上を「伝えたい中身(コンテンツ)」、水面下を「文脈(コンテキスト)」としてみます。普通、コミュニケーションは中身を伝えるものと考えますが、日常のちょっとしたやりとりの多くは、伝えたい中身そのものは大したことがありません。コンテンツと言うには大げさなほどのコンテンツでしょう。

さて、そんなときのコンテンツは何かというと、「言葉」や「アイデア」などがあります。それらはみな、その人なりの文脈に影響されています。なぜなら、言葉を覚えるのは、それまでの経験を通してできた興味関心を背景にしてキャッチしたのであり、また、アイデアを思いつくのは、前後を通して流れている思考作業の中から、ポカリとあぶくのように浮かんだものだからです。
こうした作業過程は外からは見えませんから、たとえば単語にしたら同じでも人によって意味合いがかなり違う、なんてことが起こり得ます。

そう考えてくると、ちょっとしたやりとりは、コンテンツを伝え合うというよりは、むしろ文脈を伝え合うことに意味があるのですね。
深いコミュニケーションが快いのは文脈を共有しているから、ということも言えそうです。
コンテンツの伝達効率が問題になるコミュニケーションばかりでなく、しっくり感の醸成(それこそラポールというのかも)が問題になるコミュニケーションもあるということですね。


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by 50TEMPEST | 2005-12-27 08:05 | 氷山思考

山は雪だんべえ

主人  おいおい権助や。
権助  呼ばったけぇ。
主人  呼ばったけぇ、じゃないよ。今聞いていたら何だい。
     ご近所の方が、権助さん寒いねとおっしゃったとき、お前何てったい?
     寒いか暑いか、おらがのせいではねえって、そんな挨拶があるかい。
     そういうときにはね、はいお寒うございます、このぶんでは山は雪でござい
     ましょう、と言うんだよ。
     そうすりゃあ、ああ権助は愛嬌があると、皆さんかわいがってくださる。
     気をつけなよ。
      *
男    権助さん、おはよう。
権助  ああ、おはようごぜえます。
男    おや、今日は挨拶ができるね。寒いねえ。
権助  はい、お寒うごぜえます。このぶんじゃあハァ、山は雪だんべえ。
      *
男    権助さん、今日はあったかいねえ。
権助   はい、あったけえねえ。このぶんじゃあハァ、山は・・・・・・火事だんべえ。
  ================================
近年にない大雪です。私が金沢に住んでいた頃、「サンパチ豪雪」というのが語り草になっていました。今年はそれ以来だそうですね。雪のない関東に住んでいると、「山は雪だんべえ」というフレーズが実感されます。

さて、ご主人に注意された権助さんの最初の会話は、交流分析で言う「交叉交流」です。
相手の気持ちの流れ(交流分析ではこれをベクトルで表現します)に沿わさずに返すやりとりです。話しかけた側の気持ちにモヤモヤが起きてしまいます。
注意された後の会話が、「相補交流」です。
相手の身持ちに沿わせて言葉を返すやりとりです。気持ちよく会話を続けることができますね。

挨拶ばかりでなく、何の会話でも、まずは素直に返すやりとりが大事ですね。

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by 50TEMPEST | 2005-12-26 08:06 | 日々の交流分析

氷山思考21 ・・・京都ほど恐い所はない

まず上がとがった二等辺三角形を描いてください。その、上から1/4ぐらいのところに、底辺と平行に(つまり横に)波線を描いてください。三角形が水面上と水面下に区切られたことになりますね。

我が家ではサスペンスドラマをよく見ます。
サスペンスと言えば、何と言っても舞台は京都です。京都で起こるドラマですから、登場人物は京都弁を使います。たいてい女優さんが多く出てくるのですが、この京都弁が、何とも言えずしっくりこないのですねえ。

文字面はきちんとしゃべってはいても、イントネーションやら、スピードやら、かもし出す雰囲気やらが調和していないのです。つまり水面上の部分は伝えていても、水面下の部分は伝えられていないと言えます。メラビアンの法則で言えば、サマになっているのは7%だということですね。他の土地の言葉でも同じことは言えるはずですが、目にする機会が多いせいか、京都が一番違和感を感じます。

京都でサスペンスといえば山村紅葉さん。ネイティブである彼女の京都弁は軽い感じです。味はないけれど、違和感はない。旅行して耳にするのもあの感じですから、紅葉さんの感じが現代京都弁なのでしょう。
それに対して、ドラマ作家が書き、女優さんたちが求められているのは、かなりイメージの世界の京都弁、あるいは、たとえば祇園あたりの古風な京都弁(花柳界や、それを取り巻く業界もよく舞台になりますから)なのかも。ということは、台本からは汲み取れない水面下の部分が大きいのかもしれませんね。

私とカミさんは、いつも「京都ぐらい殺人事件の多い所はない。こんな恐い所はない」と言い合っています。これだけ京都で事件が起きるのですから、京都弁をしっかりマスターしさえすれば、サスペンスドラマのオーディションでセールスポイントにできそうです。出でよ、京都弁の女王。


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by 50TEMPEST | 2005-12-24 08:31 | 氷山思考

議員さんの質問スキル

耐震偽装マンションの問題で、証人喚問のテレビ中継について、朗読の師匠と盛り上がりました。「日本の議員さんは何と質問が下手なのだろう」ということです。

●連携の悪さ
いつも言われることですね。

●オープン質問、クローズ質問
相手に細部を話してもらうためには、オープン質問で、つまり5W1Hで質問する必要があります。聞いていると、なんとクローズ質問が多いことか。
「・・・・・は・・・・・ですか」、「・・・・・は・・・・・ではないのですか」。
それをいくら繰り返しても、その場合、考えているのは質問者の方です。証人は「はい」とか「いいえ」と言えばおしまいです。
まあ、証人のほうが気を効かせて、言わんとするところに答えてましたがね。

●第2の輪
形の上では議員さんと証人との対話です。ですから議員さんは第2の輪の形で話すべきです。しかし、本当の意識はテレビカメラと国民に向いています。実は第3の輪で話しているのです。だから持ち時間の8割も自分で話すような人が出るのです。
テレビショッピングのCMの掛け合いで、「こりゃぁいいですね!こんなに便利で1980円ですか!」というセリフが白々しいのと同じなのです。伝わらないはずですよね。

●裏面交流
人の会話の心は言葉面にあるとは限りません。表面でやりとりしながら、言葉以外の面でもやりとりすることがあります。交流分析では「裏面交流」と言います。
問題追求のためには、議員さんも証人も、成人の心A同士でやりとりするべきです。
しかし表面ではそうしながら、議員さんは心の中で「けしからん奴だ。恐れ入ったか。まっすぐに白状しろ」と、親の心Pから、証人の子供の心Cに話しかけていました。
それでもまあ、証人A氏は、心の方に沿って「申し訳ありませんでした」と子供の心Cから返してくれました。
しかし、証人U氏は蛙の面に小便で、「私は技術屋じゃないので、構造設計のことなんて知りません」と成人の心Aで返しましたので、文字面ではともかく、雰囲気としてはかみ合わない会話になってしまったのですね。

できれば、こうした悪い例ではなく、コミュニケーションの見本として取り上げたいのですがね。


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by 50TEMPEST | 2005-12-23 18:23 | 見て聞いて考えた

平成17年の社内セミナー

社内で自主参加セミナーをやっています。作ったネタを試行しつつ、スキルアップできるという貴重な場です。
今年後半は、実施日を定例化してタイトルを事前発表するようにしました。
下記のほかに、参加者0という回もあったのですが、それはそれで、テーマ設定とニーズに関するフィードバックとして受け止めています。

2月  自律訓練法で簡単リラックス
3月  わたしの中の3人の「わたし」 (仙台)
6月  生み出す会議の技術―ファシリテーション入門
7月  自律訓練法で簡単リラックス
8月  ビデオと討議
     元気な企業の秘密を探る ―「ガイアの夜明け」から
       リンクアンドモチベーション、日本電産
8月  わたしの中の3人の「わたし」 (大阪)
10月 自律訓練法で簡単リラックス (仙台)
11月 企画の技法―マインドマップ、KJ法、他
12月 人前で話す―インストラクターの基礎スキル


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by 50TEMPEST | 2005-12-22 08:13 | 仕事の記録

人前で話す…インストラクターのための基礎スキル  

講師、インストなどの仕事や、プレゼンをする人などに役立つ、共通の基礎スキルがあるのではないかと考え、メニュー化して社内セミナーで試行してみました。
朗読の師匠から教わってきたことのお裾分けがかなりあります。
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所要時間 2~6時間

○準備運動
○アイスブレイク・・・身体を動かすエクササイス  「ボール回し」など
○先行指標を作る・・・話し合い
   参加の動機
   教え方のうまい先生の経験は?
    どうやっていたか・・・先行指標として分解、ポイントはどこなのか
   自分のイメージ・・・どんな風になりたいか
○呼吸法・・・エクササイス
   足芯呼吸
   1分間呼吸・・・長く吐く呼吸
○発声訓練・・・エクササイス
   呼吸まわりの身体をほぐす
   ハミングを5箇所に響かす
   「こんにちは」
   あいうえおの歌
   法性寺の入道
○言葉のイメージ・・・エクササイス
   象さん
   「雨が降っていた」
○伝わる話し方・・・エクササイス
○コンテンツの構成・・・ミニレクチャー
○まとめ、ふりかえり
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この他、特に女性で自然な発声をしていない人などには、おんぶして「雨ニモマケズ」を読むという斎藤孝先生のワークも有効ですね。ただ、なかなか読めないのがネック。


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by 50TEMPEST | 2005-12-21 08:10 | 仕事の記録

「アメリカインディアンの教え」から

「アメリカインディアンの教え」 加藤諦三


さて、ほめられ方のの問題です。家の手伝いをするとほめられる、弟の世話をするとほめられる、庭の掃除をするとほめられる、お使いにほめられる、などと役に立つときだけほめられると、役に立たない自分は意味がないのだと子どもは感じるようになります。親の虚栄心を満たしたときだけほめられると、親の虚栄心を満足させることがない自分は意味がない、愛されないと思い込んでしまうのです。
そうなると子供は親を嬉しがらせることで認めてもらおう、可愛がられようとします。
その気持ちは大人になると拡大していくのです。相手の虚栄心を満足させない自分は愛されない、相手に何か約に立たないと相手から愛されないと思い込み、ただ一緒にいることがお互いに意味があるということが理解できなくなります。それでは心が落ち着きません。いつも相手に申し訳ないような気持ちで生活するようになるのです。


親が気に入る特性を身につけたときにのみ愛される、となると子供はとにかく親が気に入る特性を身につけなければならないでしょう。それではどうしても心が不安定になります。成功している時のみ、相手が気に入ることを言っている時のみ、愛されるのですから、いつ相手から失望されるかわからないのです。それでは周囲の期待に敏感になり、自分自身の願望を失うのは当たり前です。こうなると今度は自分に対する信頼感を失うことになります。
自分の本性に逆らって気に入られようとすると、どうしても自分で自分を軽蔑してしまい、傷つきやすさを始めさまざまな病的な心理現象が表れてきます。
「よい子」はいつもほめられていないと不安になります。実際の自分を蔑視するようになればなるほど賞賛を必要とするのは当然なのです。そこで前にもまして親の顔色を伺うことになります。それだけいつも親の承認を求めるということでもあります。
一般に「よい子」は皆そうです。いつも親にほめられていないと自分は価値がないと思い込んでいるのです。

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条件つきストロークばかりでは、子供は自分に対する本質的な信頼感を持てずに育つのですね。期待される「よい子を」演じ続けて、それに耐え切れなくなる時「切れる」とか「ひきこもる」とかの現象につながるのでしょう。

豊かさのおかげで色々なことをしてあげられるので、親は子供に様々な機会を与えます。
楽器、スポーツ、塾、・・・、そのつもりがなくても、いつの間にか子供に課題を与えたことになり、子供はそれをクリアすることが愛情を得る条件だと受け止めるのです。

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by 50TEMPEST | 2005-12-19 07:31 | 読んだ本

心を軽くして、行動のエネルギーを10倍にしよう!!

第34回 コーチング・ジム 特別企画
・2005年12月16日
・大井町きゅりあん 第2講習室

●心を軽くして、行動のエネルギーを10倍にしよう!! ―― ”FCコーチ”

 ・オープニング あいさつ
 ・自慢する ・・・アイスブレイク
 ・交流分析って? ・・・ミニレクチャー 
 ・「すべきだ」と「したい」 ・・・エクササイス
 ・ばかばかしい? ・・・エクササイス
 ・自我状態って? ・・・ミニレクチャー 
 ・FCコーチ ・・・エクササイス
 ・まとめ・ふりかえり

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日頃受講者として参加させていただいているセミナー「コーチングジム」で、ゲストファシリテーターの機会をいただきました。

コーチングと交流分析(TA)のクロスオーバーは、私の年来のテーマです。今回、おかげ様で切り口をひとつ形にまとめることができました。

まったくオープンな参加者が集まる場でお話するのは初めてで、また新ネタということもあり、ドキドキものでした。概して、好意的なフィードバックをいただけました。
交流分析に親しみを感じてくださった方も多かったようです。

反省としては、コーチングを知っている方を前提としたので、まったく初めての方にはちょっとむずかしかったかもしれません。もう少し関連付けをしっかり説明したほうがよかったようです。

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by 50TEMPEST | 2005-12-17 12:54 | 仕事の記録

氷山思考20 ・・・交流分析って?

まず上がとがった二等辺三角形を描いてください。その、上から1/4ぐらいのところに、底辺と平行に(つまり横に)波線を描いてください。三角形が水面上と水面下に区切られたことになりますね。

私が研修等のベースにしている「交流分析」は、エリック・バーンが1950年代に創始し、彼と弟子たちが体系を作った心理学理論です。さほど古いものではありません。

心理学というと、フロイトの「精神分析」がすぐ思い浮かびますね。あちらは、三角形の水面下に焦点を当てて、本人が意識していない部分「精神」を分析し、それにどう影響されているか見つけようというものです。

それに対してこちらは「交流分析」で、精神分析の流れは引いているのですが、三角形の水面上に焦点を当てます。人と人の広い意味でのやりとり「交流(トランザクション)」を分析するだけで(精神まで直接分析しようとしなくても)、水面下のことも含め、その人のかなりのことがわかると考えます。ですから、意識下の部分は対象にしません。

特長を挙げると、まず、非常にプラグマティックな考え方をします。
たとえば、性格、思考・行動様式なども成長の過程で自分で身に付けたものだと考えます。そして、そこに問題があるなら自分で変えられるのだ、とします。
また、図式化にすぐれていると思います。ですから、人間理解のフレームとして、とてもわかりやすいです。

人間生活できゅうくつさを感じたとき、わかりやすいフレームで自己理解し、問題を招いている原因に気づき、それを自己コントロールする。そしてストロークに満ちた暖かい交流を続けていくことで、人生を豊かにできる。――ごく簡単に言えば、それが交流分析の目指すものです。


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by 50TEMPEST | 2005-12-14 08:29 | 氷山思考